熊本のWeb制作会社のエンジニアのググる生活

地方のWEB制作会社(元:佐賀・今:熊本)で働く、エンジニア。
HTML、CSS、JavaScript、PHP、Smary、Twig、EC-CUBE、WordPress、Movable Type 等でお仕事してます。
ググって解決した話や、自分で考えて分かったことなどを、自分用にメモとして残すブログです。

※URLがあったら元記事を参照推奨です!
※ほとんどの事は検証はしていますが、あくまでも参考程度にお願い致します!
※記載が不正確であったことにより生じたいかなる損害に関しても、当ブログは責任を負いかねます。自己責任でよろしくおねがいいたします。

明日は祝日ですが・・・どうなるのでしょうか。
こんばんわ。



今日もMTネタです。

<mt:Entries>
<MTIfIsDescendant parent="親カテゴリーの名前">
    ~出力させたいタグ~
</MTIfIsDescendant>
</mt:entries>

↑のタグで子カテゴリーしか選択していない記事でも、
親カテゴリーに属しているエントリー記事を抽出できます。



ふぇぇつまり。

■親カテゴリー ← 記事なし
├子カテゴリー1 ← 記事あり
├子カテゴリー2 ← 記事あり
└子カテゴリー3 
■親Category ← 記事なし
├子Category 1 ← 記事あり
├子Category 2 ← 記事あり
└子Category 3

の状況でも、

<mt:Entries>
<MTIfIsDescendant parent="■親カテゴリー">
    <$MT:EntryTitle$>
</MTIfIsDescendant>
</mt:entries>



子カテゴリー1 のタイトル
子カテゴリー2 のタイトル



抽出出来ます。

はい。残業中です。
もう日付またぐのが当たり前になってきました。


昨日に引き続きMTネタ。

MTsetvarblockっていうタグとMTIfってのが便利すぎて正直MTするのが辛いです。

<MTsetvarblock name="hoge">hogeの中に入れたい文字とか数字とか変数とか</MTsetvarblock>
<MTIf name="hoge">やりたい処理</MTIf>

まぁ基本です・・・よね・・。
最近覚えたのですけどね><。

最近MTのテンプレートをガッツリいじっているわけなのですが、

アーカイブとエントリーズの組み合わせが意外と便利。
正しい使い方ではないと思うけど・・・、


<mt:entries category="親カテゴリー">
<MTArchiveList archive_type="Individual" lastn="1">
<mt:entries category="子カテゴリー">
    <div class="profile">
        あばばばばばばばば
    </div>
</mt:entries>
</MTArchiveList>
</mt:entries>


こんな風にMTEntriesとMTArchiveListとを入れ子出来たりします。
MTArchiveListのlastn="1"ってのもポイントですわぁ。





すてすて


明日からなんか書く。 







 

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